植田監督率いる日本男子バレー、大会6日目の最終予選兼アジア大陸予選。
オーストラリア戦昨日の男子バレーは見事でした。
テレビに釘付けになった人は多かったでしょうね。
1セットはオーストラリアにレシーブの乱れからの6点のリード。
主将の荻野と越川の交代がありました。
荻野投入でムードが一変、1セット逆転勝利、2,3セットは、
ジュースを繰り返し、日本が接戦をものにし、
オーストラリアを下しました。
バレーボールはいつも女子ばかりが注目されています。
でも今回の男子バレー最終予選兼アジア大陸予選は違いますね
日本男子バレーがオリンピック出場の可能性が高く、
大会開催前から日本男子バレーは注目されていました。
男子バレーがオリンピック出場出来れば16年ぶりだからです。
バレーファンは待っていましたよ。
力も入るってもんです。
今日のアルゼンチン戦に勝てば北京切符を手中できます。
でも、アルゼンチンは強いです。
世界ランクは12位の日本男子バレーですが。
アルゼンチンは世界ランク6位です。
そうそう北京切符は簡単には渡さないでしょう。
昨日のオーストラリア戦の後、日本男子バレーの植田監督は、
北京切符をとると言っていました。
やってくれるでしょう。
越川も昨日の屈辱をはらさないといけません。
越川復活か、はたまた荻野続投か、、
植田ジャパン、アルゼンチン戦は総力戦で行くでしょう。
今日の男子バレーの視聴率は昨日にましてスゴイでしょう。
日本男子バレー、北京切符、今日決まるか!
楽しみですね。
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